しかし!触手作品は観続けているのです!
最近のアニメ作品では「姫奴隷2」が触手シーンが多くなかなか頑張っている気がしました。
「催眠術 2nd」は「巨大な蛸」との絡みがありましたしね。
メーカー・「ミルキー」
http://www.milky-anime.com/
触手シーンが多いのが魅力!

管理人は「触手作品のレビューを書きたい!もっと紹介したい!」と思っているのです。
やる気はありつつも「面倒で更新していない」などの本音は秘密にしておきますが、ひとついえるのは…
「GIGA!もしくはSOD!オレに実写触手作品の監督をやらせろ!」
…でございます。
半分本気の冗談ですが、どこかのメーカーさんやらしてくれませんかね?
興味がありましたら「拍手機能」でぜひ管理人宛にコメントしてください。
本当にきたらどうしよう…はははは。
しかし実写の触手作品を観るたびに「触手ファンが望んでいる実写触手の登場はまだ遠い」と感じますので「触手マニアからの一石」を「ドボン!」と投じてみたいものです。
まず現在の実写触手作品の重大な弱点としては「ローション」の使用が足りないですね。
触欲旺盛では過去に「ローション作品」も紹介したのですが、「なぜ触手の紹介なのにローション作品?」などと疑問に思った人はまだまだ修行が足りませんね。
「ローション作品は触手ファンも好き?」
「オレに任せとけぇ!触手ファンを満足させてやる!やってやる!やってやる!(病気)」
…そんな感じで最近実写触手作品が盛り上がっておりますね。
触欲旺盛を開始してから数少ない実写触手作品を紹介していたのですが、「どうしたんだよ?」と感じるほど続々と新作が増えていく異常事態になっております。
おそらく実写触手作品に登場しているAV女優さんが「どうしたんだよ?」と撮影中一番疑問に思っているかもしれません。
ゴムホースを咥えて、ゴムホースに絡まって「気持ちいい♪」などと真剣に演技をするわけですから撮影現場は「凄くシュールな世界」ですよね…。
そして完成された映像を観て視聴者は興奮するわけですから困ったものです。
私がいうのもなんですが「一種の病気」ですよ。
冷静に考えちゃ駄目だ…。冷静に考えちゃ駄目だ…。
せっかくなので最近の実写触手作品を紹介しておきます。
メーカー・「GALLOP」
http://www.gallop04.net./
「丸呑み 第1巻」
「丸呑み 第2巻」
「丸呑み 第3巻」
「丸呑み 第4巻」 2008年11月28日発売予定
「賞金ハンター触手攻め」
「体内寄生シリーズ」 一部触手あり
メーカー・「GIGA」
http://www.giga-freeks.net/
「ヒロイン触手凌辱 Vol.1」
「ヒロイン触手凌辱 Vol.2」
「ヒロイン触手凌辱 Vol.3」
「ヒロイン触手凌辱 Vol.4」
「ヒロイン触手凌辱 Vol.5」
「ヒロイン触手凌辱 Vol.6」 2009年1月9日発売予定
「ヒロイン触手椅子陵辱」
GIGAはこれ以外にも触手が登場している作品は多いです。
メーカー・「SODクリエイト」
http://www.sodc.co.jp/
「触手アクメ1」
「触手アクメ2」
「触手アクメ3」
「触手アクメ4」
「全裸巨大少女」
「触獣丸呑みアクメ」 2008年12月18日発売予定
パッケージに騙された人は期待して購入しましょう!

これで実写触手ファンはさらにディープな世界にハマっていくかもしれません。
「触獣丸呑みアクメ」のパッケージなんて「触手ファンのツボ」ではないかと思うのですが、それでは「メーカーの思うツボ」ですから、とりあえず購入しておきましょう。
「買うな!」といっても嫌でも買うでしょう。
そして「実写触手は苦手だ…。二次元じゃない…」という触手ファンのために「この作品」を紹介しないと駄目ですね。
「ときめきメモリアル」もビックリなときめき情報です。
【淫妖蟲 恥録二 〜母性〜】
2008年12月26日発売予定
メーカー・「鈴木みら乃」
http://www.suzukimirano.com/
「ミルキー」から発売された「淫妖蟲シリーズ」は何だったのか…。
そんなことはどうでもいい!
続編の登場です。
まるで淫妖蟲の続編のようですね。たぶん続編。本当に続編。

【魔法少女アイ参 THE ANIME Vol.1 魔法少女 再臨】
2009年1月25日発売予定
メーカー・「プラチナムミルキー」
http://www.milky-anime.com/
2008年11月25日にはアニメ版の総編集「魔法少女アイ The Best」が発売されます。
さらに2008年12月19日にはパソンコンゲームの魔法少女アイシリーズの三作目「魔法少女アイ参」が発売されます。
そして2009年1月25日にはアニメ版の「魔法少女アイ参シリーズ」が発売されるわけですから、凄い偶然の連続ですね。
偶然どころか「お手本となる商法」でございます。
このような策略に簡単に騙される管理人ではありませんが、おそらく…おそらくですけど間違いなく購入すると予感しています。
「魔法少女アイシリーズ」の主人公「秋俊」の暴走的な邪魔にも期待大です。
声優さんには申し訳ないですが今度こそ黙り続けて欲しいです。
「あ!」や「うわ!」程度の短いセリフで全く問題ありません。
むしろその方がファンの期待を裏切らないでしょう。
とにかく年明けが楽しみになってまいりました。
ついに登場!魔法少女アイ参

PCゲーム「魔法少女アイ2」で登場していた「リン」のようです。

「北米版」の作品も新作がいくつか発売されたようですね。

【淫魔妖女】
古い作品ですが名作なので紹介しておきます。

【魔が堕ちる夜 第三章 敗北者の淫辱】
触手はパッケージだけ状態ですが、「魔が堕ちる夜シリーズ」の最終巻です。

【魔界天使ジブリール2 Vol. 1 誕生!新ジブリール】
「魔界天使ジブリールシリーズ」の続編です。
全作が好きな人であれば満足するでしょう。

【姫辱 第一章、二章、三章】
「三章」に触手シーンがあります。

【戦乙女ヴァルキリー 】
絵の好き嫌いはあるかもしれませんが、触手シーンもありますし、全般的にエロシーンが多いのでオススメです。

【Pleasure Island 】
貴重な3Dアニメーション作品です。
キャラクターを作るセンスはある意味日本では無理でしょう。

【魔界天使ジブリール2 Vol. 2 】
「魔界天使ジブリール2シリーズ」の続編です。
2009年2月24日発売予定となっているようです。
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